国際シンポジウム「子どもの遊び・学びの進化と深化 ~文化・社会・歴史の制約を解き明かす~」の動画をアップしました
Poster :hara on01/20
お茶の水女子大学グローバルCOE「格差センシティブな人間発達科学の創成」では、2009年10月17日(土)に「子どもの遊び・学びの進化と深化 ~文化・社会・歴史の制約を解き明かす~」というテーマで国際シンポジウムを行いました。シンポジウム当日の様子は活動報告でご覧いただけます。
この当日の講演内容を、動画でご覧いただくことができます。それぞれの講演タイトルをクリックしてください。
【基調講演】
松沢 哲郎 京都大学霊長類研究所所長・教授
「チンパンジーの『教えない教育、見習う学習』」(1)
「チンパンジーの『教えない教育、見習う学習』」(2)
「チンパンジーの『教えない教育、見習う学習』」(3)
「チンパンジーの『教えない教育、見習う学習』」(4)
「チンパンジーの『教えない教育、見習う学習』」(5)
【パネリスト】
李 基淑 韓国・梨花女子大学教授
「子どもの遊び:概念、社会文化的現象、伝統遊びへの再考」(1)
「子どもの遊び:概念、社会文化的現象、伝統遊びへの再考」(2)
「子どもの遊び:概念、社会文化的現象、伝統遊びへの再考」(3)
原 ひろ子 お茶の水女子大学名誉教授
「1960年代初頭のカナダ北西部 狩猟採集民カショーゴティネ(”Hare Indians")の子どもの生活」
【指定討論】
榊原 洋一 お茶の水女子大学教授
指定討論1
菅原 ますみ お茶の水女子大学教授
指定討論2
松沢氏リプライ
李氏リプライ
原氏リプライ
耳塚 寛明 お茶の水女子大学副学長
閉会の挨拶





>


過去ログ
RSS配信